FXにおける環境認識ミスと、あきらめずに頑張ろうぜって話

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勉強会のみなさんの勝手妄想イメージ(性別・容姿は置いとくのだ)

みなさん「スキル向上」という目的を持って同じ方向を見てがんばっています!

金髪の娘さんが可愛いですね?
日曜日担当 まご です。おはようございます。

先日トレード報告について書きました。
買っても負けても、修行中はどちらも得るものがあるよって内容でした。

で、その数日後いつものようにトレード報告を書いていましたら、先生から環境認識についてピシっ!とご指導をいただく出来事がありました。
私のトレード報告について、先生「それ、本気で言ってます?」 と。たぶん唖然とされていたことでしょう…。
その直後は、顔面蒼白?軽くパニックになってしまいました。(もやし野郎です)。

まずアドバイスいただいたことにお礼をしつつも、指摘いただいた内容がすぐには理解できず、そんな自分の力不足加減が悔しくて仕方ありませんでした。自分の力不足でこんなになるのはいつぶりだろうか?

ここからのパターンって、2つあると思うのです。
以前先生のブログでも書かれていたかもしれませんが

①がんばって勉強を続ける
②へそを曲げて手法学習を辞める


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もちろん、諦めるつもりは、これっぽっちもありません。のび太にはなりたくない。
(私は嫌な気分といか自分の力不足が悔しい気持ち)

そこから、過去のチャートパターンを半年分ぐらい見て、とにかく丁寧に分析してチャートに書込みすることを始めたところ、先生のおっしゃっている値動きパターンがよくあり(解説動画でもよく出てきているかと)ました。そして、いただいたアドバイスを何回か読み返しまたチャートをたくさん眺める。

そうすると、今回「指摘いただいた見方」が普通という感覚になってきて、矯正効果があったことをできたことを実感しました。正しい感覚のインストール完了?

少なくとも同じ失敗はしないと思います。

次回は先生の人物像について、勝手な妄想図とともにお届けしま…。