FX勉強会、日課を少しずつ増やせてます、勉強は基本一人ですが自習室で集中して

これを書いているのはワカイツです

先週、FX勉強会の座談会に参加しました。

久々の参加だったのではじめは緊張しましたが、
すぐに緊張は解けて、ざっくばらんにお話しできました。

先週の記事に「5/31(木)までに直す」と書いたことについて、
詳細をお話しさせていただきました。
その中で別の見方も教えていただけたりしました。

ありがとうございました。

また、CS(ケーススタディ)1日3回こなすのが軌道に乗ってきました。

これは今師匠のブログやFX勉強会の中で話題になっている
「MyroomNeo」、私も試してみました。

http://11235813213455.net/2018/03/31/post-18128/

私の方はハンドルネームを変えて参加しています。

よく「無言実行か?有言実行か?」って話がありますが、
個人的にはスタート時は無言不実行になりそうなので、
無言実行がいいですが、ずっとそれだとマンネリになるので、
有言実行のサイクルに進むと学習を継続しやすいと思います。

そういえばいままで有言実行をしようとして、
いいサイクルになったことはあまりなかったかもです。

ここ最近CS(ケーススタディ)について

「宣言を行って実施して、結果を報告する」

を始めたのが、自習室で行っていることの、
ほんのさわりのさわりです。

もちろん自習室はそれだけじゃないんですね。

自習室では管理人の方が結構見ててくれて、
「今日も参加ありがとうございました」と言われると
「継続しなきゃ」って気持ちになってきます。
今まで勉強して、ほめられたことはあまりなかったすね。

また、軌道に乗った分、せっかくなので、
より自分のトレードや分析・環境認識のレベルを上げるために、
別途日課を追加しました。

増やしたのは、以下の通りです。

(1)トレード計画を一日最低一回行う
(今のところ実施がまちまちなので今週中に習慣になるように工夫します)

(2)定期的に行っている過去相場のCSとは別に、
その週の相場で自分が見てない、エントリーしていない場面でも
「お、ここいいポイントかも?」というところについて、
CS(ケーススタディ)を行う。

(2)は師匠の動画解説で、

「自分以外のエントリーポイントに
一生懸命になれないひとは、(チャンスの)こう言うところも逃すんですよ」
「素人はチャンスを逃すことを病的に嫌う」

と言ったお話があったことから、自分にとっての対策を考えました。

そこで直近の、

・理由いかんに関わらず、エントリーを逃した場面
・環境認識・分析を取り違えてあさってのことをやっていた場面

これらで後から見て分かるエントリーチャンスを
ただ「あーあー」で終わらせるんじゃなくて、
CS(ケースステディ)の対象にしてみるのと、
週末師匠の動画解説と、
自分の(1)で挙げたトレード計画・CS(ケーススタディ)との比較を行うことで、
間違ってるところの矯正と手法の正しい理解がより進むのではないか?
と考えました。

今週分のCS(ケーススタディ)実施結果です。

5/4(金)、3回
5/5(土)、3回
5/6(日)、3回
5/7(月)、3回
5/8(火)、4回(内、1回は今週分を追加で実施)
5/9(水)、4回(内、1回は今週分を追加で実施)
5/10(木)、3回

過去分は現在去年2017/4頃をやってますが、
決めた期間が終了後、もう少し後の方の相場の
期間を行う予定です。

以上です